住宅用蓄電池・創蓄連携システム

用途に応じた住宅用蓄電池選び

 

蓄電地は、普段から使えて、停電時には自動で給電します。

家庭のコンセントにつないで割安な深夜電力で蓄えた電気を、日中などに使えます!

 

小型化されているので、リビングやキッチンに邪魔にならず設置が可能です。

壁掛けできるタイプもあり、身近な存在になってきました。

 

住宅用のリチウムイオン蓄電池は、蓄電容量が小さなものから大きなものまで、

幅広くそろっています。

蓄電容量が1kWhぐらいのもので冷蔵庫が約3時間、

5kWhになると約15時間使えます。

 

容量が大きくなるほど価格も高くなりますが、

普段どの程度蓄電池を使うのか、停電時にどれぐらいの容量を使うのかなど、

価格も含めて総合的に判断しましょう!もちろん弊社でもご相談させてもらいます!

 

 

太陽光発電と連携し電気を蓄える創蓄連携システム

 

蓄電池は太陽光発電を使用し蓄えられるシステムもあります。

【創る】【蓄える】【使う】の連携がスムーズに行えるのが創蓄連携システム。

 

平常時でも停電時でも、電気を有効に使えるのがこのシステムのメリットです。

太陽電池と蓄電池を連携し無駄の無いよう活用でき、停電時は太陽光発電の電気を照明などに供給しながら蓄電池に充電できます。

 

 

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